鶴太郎さんのヨガを見てビックリ!

鶴太郎さんがヨガインストラクターの資格を取得したそうですが、仕事も忙しそうだし、年齢的にもなかなか勉強することが難しくなる年頃なはずなのに、本当になんでもやる人で驚いてしまいます。
多趣味でボクシングをしたり絵を描いたりこだわりの多い人とは知っていましたが、ヨガまでやっていたんですね。
もともと年齢に対して体が締まった方だったのに、ヨガの効果で痩せて何日も食べていない人に見えます。
勝手に名付けるなら断食なうのポーズという感じです。
鶴太郎さんはボクシングで体を絞る習慣を身につけたからやはり痩せやすいんでしょうか。
よくヨガ教室でボクササイズもできる所がありますが、私なら本気で痩せたいならボクササイズを試してみたいですが、痩せやすい体を作りダイエットに繋げると言う事ならヨガも良さそうですね。
ヨガなら歳をとったり体を悪くしても無理なく続けられると思うので、長い目で見るならヨガでダイエットをするのは良いと思いますし、私もやってみたいです。
ただ、鶴太郎さんみたいに骨が浮き出た感じの体よりも、私は筋肉がついた体が好きなので、もしヨガでダイエットすると鶴太郎さんみたいな感じの痩せ方をするんだとしたら、若いうちは筋トレを並行してやった方がカッコイイのいいかな、と私は個人的に思ってしまいました。
ただ、ヨガは呼吸法や瞑想で内面から磨くと言う要素がかなり重要なものだと聞きますので、ダイエットを抜きにしても勉強して損はないのではないかと思います。
私は以前、末端冷え性に悩んでいたので、ホットヨガに挑戦したことがありましたが、ポーズは簡単な物しかせず、呼吸法メインでしたが、岩盤浴しながらなこともあり、体の芯からエネルギーがみなぎる感じがしてすごく気持ちよかったです。

足のむくみが治ったので、ダイエットにも効果がありました。
いきなり鶴太郎さんレベルになるのは難しいので、初心者だったらホットヨガから初めてヨガの呼吸法に慣れて行くのも良いかもしれませんね。

それで、そんなホットヨガですが巷では女性だけでなく、男性にも人気のようです。

しかも、健康目的ではなく出会い目的でヨガ教室に通うというのです。

さらに驚くべきことに、ヨガ教室では男性よりも女性の数が多いので、なかなかモテるというのです。

本当でしょうか?

こちらの男性は、それほどでもないようですが。


健康と人生

楽しく生きようと決めた。私は、もう既に終わっているのであるから、特に気張る必要もない。

残りの人生を楽しく生きるのである。

そこで、ふと思ったのであるが「楽しく生きること」と「楽」に生きることは同じか、違うか。仮に違うとしたら何が違うか。

楽は、少なくともストレスはない状態であろう。ストレスはあるより無い方が良いに決まっている。

少なくとも楽な状態では、うつ病になったり円形脱毛症になったりすることはないであろう。

では、ストレスがなければ楽しいか?自問すれば、やはり違うのである。

地方公務員の仕事が楽そうに見えるけれど(見えるだけかもしれないが)楽に見えるから転職したいかというと、そうも思わない。

もっとも、極度のストレスがかかれば、そこに逃げたいと思うのかもしれないが。

自分の身を置く場所としては、やはり「楽」ではなく「楽しい」場所に身を置きたいのではないか。

かつての東側世界、旧共産圏に生まれて市場経済というものをまったく理解していなかった私がここまで来たのだ。それだけでも良しとするべきもなのかもしれない。

今回の人生で初めて経済のことを学んだと言っても過言ではないであろう。

過去に商売で大成功したあの人と同じレベルに届くには、あとどれだけの時間がかかるであろうか。

知り合いに女優やアーティストを目指して頑張っている人間がいる。要は、彼らが何を欲しているかというと人に褒めて欲しいのだ。しかし、彼らは人に誉められる努力はしても、人に誉められる努力は多分していないはずだ。人に誉められる努力ではなく、人を誉めることに努力を費やしてみたらどうだろうか。

それから持病についてですが、10月13日にウェブで見つけた整体院に初めて行ってきた。グーグルのアドワーズ広告で見つけたものだ。電話して問い合わせをしたところ土曜日は12時30分までしかやっていないという。

慌てて車に飛び乗り高速道路で目的地に向かった。高速料金は経費で落とすから良いのだ。インターを降りてから多少、道に迷った。

調べてみると私の知人の店の近くだった。中へ入って保険証の提示、問診票を記入した後、診察となったのだが、私の歯のすり減り方を見てドクターは少し驚いた様子だった。

まず、身体にリセットシールなるものを貼った。電気治療は接骨院と同じようなものであった。

スタッフは男性が多く、皆、イケメンだった。女性客を意識しているのであろうか。診察が終わった後、聞いてみた。
コンサルタントはF総研を使っているという。前の担当者は駄目だったが今の担当者は良い。全てやってくれる。新規顧客のほとんどはウェブからである。たまに広告費用の入金を忘れたら途端に客足が鈍る。

広告費は月にYで5万、Gで4万くらい。コンサルタントには人件費、一人分くらいとのことでした。
なかなかの経営手腕である。


占いは人生にメリハリを与えてくれる優れたツール

性格的に結構占いを信じる方なのですが、とりわけ星占いは好きですねえ。ちなみに私はふたご座なのですが、今週の占いはまずまずといった所です。金運や仕事運がかなりの高評価なのですが、一方で健康や恋愛面での評価が低い。うーん、仕事に精を出し過ぎてはいけないという事の暗示でしょうか。ちょっと気を付けないと。

さて、一口に占いといっても様々なものがありますよね。
そんななか、個人的に一番信ぴょう性に欠けると思っているのが、血液型占いであります。A、B、O、ABのたった四つのパターンしかないのに、それで運勢がどうのこうのと言われてもねえ。ちなみに私はA型なのですが、ここ日本では最も多い血液型であります。要は、そんなに多くの人に当てはまる占いなんてあるのかなあ、なんて少々訝しい気持ちになってしまうのです。

そんななか個人的にかなり信用しているのが四柱推命であります。
なので、毎年新年の頃には、四柱推命(ちなみに私は寅年です)に目を通し、今年が自分にとってどういう年になるのかを頭に入れるようにしています。そうする事で運勢の良い年にはポジティブに生活することが出来ますし、逆に悪い年には、リスクを回避し、上手く立ち回ることが出来ているんですよね。

ところで、自分の性格を皆さんはしっかりと把握できていますか?私は、定期的に自分がどういう人間なのかを客観的に把握するために、占いをよく利用させてもらっています。
そうやって導かれた私の性格というのはですね、ずばり「考えすぎて、なかなか行動に移せない」というものです。言葉のとおり、熟考型で、行動力がかなり欠けているんですよね。
これを治すことが出来れば、人生がもっと好転すると思うんですけど・・。

一方で、周りの人たちは、私のこういった性格を高く評価してくれているんですよね。つまり、よく考えてから行動するので、ミスが少ないと。
うーん、私としては、考えすぎてしまうのが自分の欠点だと思っているのですが、周りの人からすると、それが良いように映っている。
いやはや、何が正解で何が不正解なのか、見る角度によってこんなにも変わるものなんですね。

占いは、当たる面もあれば、そうでない面も必ずあります。前述したように、血液型占いなんかは、パターンが少ない為(要は、同じタイプの人が多数存在するため)当たらない人もたくさん出てくることでしょう。
一方で、星座や干支なら、パターンが多いので、割と信用できると思っています。
いずれにしましても、占いというのは、私たちの人生にメリハリや指針を与えてくれる、優れたツールだと思っているので、これから先も参考にさせていただきます。

それで、しばらく前に行った東京出張ですが、空いた時間を利用して、実は有楽町の交通会館まで行ってきました。

理由は姓名判断のすごい占い師、haytoさんがいるからと聞いたのです。

交通会館 占い

せっかくの東京出張ですから地元にはないサービスを味わいたいものです。


ひげ

先月は月曜日しか休日がなかったので、だいぶ毛髪が伸びてきた。ヘルメットをかぶって仕事をしている人間としては長髪は邪魔になるのである。

それで、久しぶりに髪を切りに行った。美容院ではなく理髪店である。美容院は顔剃りがないので敬遠しているのだ。ましてや顔剃りもシャンプーもない1000円カットなんかは絶対に行かない。行きたくはない。

美容院はスタッフも女性が多く、スタッフとの会話も楽しく、頭皮の扱いも丁寧なのであるが、眉毛がボーボーでも何もしてくれないし、襟足を剃ってくれることもない。ましてや、はみ出した鼻毛を切ってくれることは絶対にない。逆に綺麗なお姉さんに鼻毛を切ってもらったら恥ずかしくて仕方がない。そんなこんなで男性スタッフのいる理髪店に行くことにしているのである。

そして、この理髪店で、何よりも僕にとって大事なのが、顔剃り、つまりヒゲである。顔の頬や目の下にも剛毛が生えている僕にしたら理髪店での顔剃りは非常に重要である。

入浴時に髭を蒸らし、自分で五枚刃のカミソリでシェービングクリームで泡立てて剃っても、どうしてもキレイには剃れないのである。
しかしながら理髪店では、とてもスベスベに剃ってくれるので大好きなのである。
しかし、この理髪店での顔剃りにも問題がないわけではない。問題というのは耳毛を抜いてもらうことでもなければ耳掃除をしてもらうことでもない。

僕にとって一番、深刻な問題は理髪店での顔剃り後は、口の周りのヒゲが青く浮き上がってくることである。いわゆる青ヒゲである。このヒゲがあることで、今時流行らない昭和の顔になってしまうのだ。時代劇でサムライが頭を剃ると月代(さかやき)の部分が青くなっていたりするが、あんな感じの青さになるのである。理髪店ではヒゲを剃ることはサービスとしてやってもらえるけれど、ヒゲの脱毛は当然のことながらしてはもらえない。何か良い方法はないかと探していたら、コレが良さそうな感じである。


とかげ

会社の駐車場にクルマを止めた。

目のかゆみを感じたからである。

それで、出勤前に目薬を指そうとしたが、見当たらないのである。いつも置いてある場所、つまりサイドブレーキの手前の部分にないのだ。

厳密に言うと目薬の箱だけが置いてあって中身がないのだ。夜勤の前の出勤なのでクルマの中も暗くて良く見えない。助手席、後部座席の下を探してみた。しかし、どこにも見当たらない。諦めて会社のロッカーに置いてあるものを使おうかとも考えた。それで、ついでに後部座席の下、マットの部分を整理していたら何か変なものをつかんだ。見ると干からびたトカゲだった。気持ち悪いので、テイッシュでくるんで外に捨てた。車内は別段、おかしな臭いとかはしていなかったので、全く気がつかなかった。

動物の死体の臭いとかはしなかった。冬場だからか?腐敗も進んでいない?

それにしても、あのトカゲは、いったい何処から進入したのか?また、いつからクルマの中に潜んでいたのか?車内に入り込んだ虫を食べに来たのか?やはり整理整頓は大事である。何処に何があるかを把握すると同時に、普段とは違う異常に気付くことができる。今回、目薬が見つからなくて車内を探したのはトカゲの屍体を発見するための神の采配だったのか?夏になったら腐乱して大変なことになっていたかもしれない。そんなことを考えていたらテーブルの上に置いてあったカバンが床に落ちた。今日は1日、気を引き締めて行こう。

その後、夜勤が終わった後、ガソリンスタンドに立ち寄って社内の清掃をしてもらった。15分で1080円であった。

ガソリンスタンドの店員には「クルマの中にトカゲがいた」なんてことは恥ずかしくて言えるはずもない。


黒ずみの悩み

人には簡単に訊くことが出来ない悩みがあるから、相談に乗って欲しいと言われました。
「何だ」と訊くが、なかなか答えない。「こっちも忙しいんだ。用がないなら帰る!」と怒り出しそうになった。

それで、おずおずと、もじもじしながら、ようやく口を開いたと思ったら、言って来たことが、「女性器の黒ずみを何とかしたい」のだと友人は私に相談してきた。
随分とおかしなことを言うなと思ったのであるが、本人は至って真剣である。
そんなことを私に聞くな!産婦人科か泌尿器科にでも行って相談してこい!と言ってやったのであるが、病院には行きたくないという。
あくまでも自宅で自分で女性器の黒ずみを解消さたいのだと言う。
理由は病院でドクターや看護師に自分の大事な部分を見られるのが嫌だからという。

顔の美白化粧品は広告で大きく宣伝されているが、女性の陰部の黒ずみを美白する商品というのは、あまり目にしたことはない。
だいたい黒ずみというのはメラニン色素の沈着であって病気でも何でもないのである。
気にするほどのことでも何でもないと言ってやったが、聞く耳を持たない。
白人の女性器のようなピンク色になりたいそうである。仕方がないので色々と調べてみたら、こんなのがあった。

教えてあげたら感謝された。私の友人には変わった人が多い。私も変わっているのかもしれないが。

ふと思ったのであるが、こうした黒ずみを解消して、いったい誰に見せるというのか?まさか自分で自分のものを鑑賞するために綺麗にしたいわけでもないだろう。

別に「女性」を売る商売をしているわけでもない。
普通のOLである。近々、転職の予定でもあるのであろうか?あるいは、もっと別の予定であろうか?

顔の毛穴の黒ずみ、特に小鼻の黒ずみを何とかしたいという中高年の人の話は聞くがデリケートゾーンの黒ずみを何とかしたいというのは、あまり聞かない。
人に大っぴらに相談するようなことでもないのかもしれなうですが。
人には色んな悩みがあるものです。


横浜の叔母

帰宅すると母親が誰かと長電話をしていた。台所の洗い場は食器が山のようになっている。私が帰ってきたので受話器を置いたのであるが、訊くと横浜に住む妹、つまり、私にとっての叔母と話していたのだという。

叔母の話では2人の娘の下の子が、今年の春に、遂に早稲田大学の大学院を卒業して社会人になるのだという。この従妹は女性には珍しい理系の大学院卒である。卒業後は研究職にでもつくのであろうか?

叔母は、これで手がかからなくなって喜んでいるとか、大学に授業料を払わなくて済むとか、、そんな話の内容であった。

上の子供、姉の方は短期大学を卒業後、大手電機メーカーに祖父のコネで入社して、職場恋愛の末に数年前に結婚した。子供はまだいない。

そして、私の母親からは、いつものお決まりの小言が始まる。「あんたも何処に行くとか言っていないで早くしっかりしなさいよ。こっちも、もう限界よ。あー、腰が痛い。」とか、そんなことを抜かしやがった。自分が私の人生で、どれだけ足を引っ張ってきたのか、全く反省していない。正直な話、除籍しても良いくらいである。いろんなことを言われたが、今回の東京出張を諦めるつもりはない。

「こっちは電話を早めに切りたかったが、向こうが話したがって、なかなか切らせてくれない」とも言った。せっかくパソコンを買ってやったのだからスカイプで話せば良さそうなものであるが、新しい技術を覚えるつもりは、全くないらしい。ウチの家族はバカばかりである。それでいて、私にスマートフォンを買ってくれとか言うのだ。バカも休み休み言えとは、このことではないだろうか。


東京出張

今月の末に予定している東京出張であるが家族のものには、誰にもまだ話していない。前回の関西出張のときは既に諦め顏であったが。今回はどうであろうか。また小言のひとつも言ってくるのであろうか。思えば新幹線が開通してから便利になったものである。かつては東京出張は飛行機で行くのがメインであった。この飛行機であるが、予定通りに飛ばないとか、雪で視界不良のため着陸出来ませんので羽田空港に引き返します。なんてアナウンスが流れたこともあった。出発したものを引き返されたら仕事の予定が全て狂ってしまう。新幹線の場合は、流石にそこまで酷いことにはならないであろう。冬の日本海側は大雪かもしれないが東京はカラカラの天気である。

雪がそれほど酷く降らない冬が当たり前になったのは何年前からだろうか。かつては日本海側、さらに昔は裏日本と呼ばれた地域では冬になると、一晩で子供の身長くらいの雪が積もるのは別段、珍しいことでも何でもなかった。一階の玄関は雪で塞がってドアも開かないので二階の窓から出入りするとか、積雪の重みで家屋が潰れた、なんて話もあった。雪の重みで家が潰れると困るので屋根から雪を降ろすなんてのは冬場の日常の光景としてあったものであった。雪国に住むものとしては道路などの積雪はない方が良いに決まっている。しかしながら、スキー場の経営などは大変ではないのであろうか。

それにしても、私の人生を通り過ぎて行った人の群れ。あの当時は濃密な関係であったかもしれない。しかしながら、今となっては何の関わりもない。火星の裏側に住んでいる生き物と同じく、私にとっては何の意味も持たない存在である。しかし、あの当時は、あの人々の群れとの関わりに意味を見いだそうとしていた。今になれば分かるが、自分以外の人間は放っておくより仕方ないのである。自分は全体の一部かもしれないが、自分が影響を及ぼせるのは自分のみである。他者は他者が影響を及ぼせば良いのである。このことに気付くまで結構な時間を必要としたものである。虚無主義こそが人生の正解なのではないのか。


母子家庭の職業


正月は、どこのお店に行っても人でいっぱいである。喫茶店、レストラン、ショッピングモール。正月でも営業をしている店は限られているので、自然と営業をしている店に人は集中することになる。

昼食をとるために、あるコーヒーショップに入った。店の前には10人くらいの人が並んでいる。順番待ちの用紙に名前を記載して、呼ばれるのを待つ。

退屈ですることがないのでスマートホンでニュースサイトをチェックしていた。正月から良いニュースは聞かない。どうにもイヤな話が多いような気がする。

30分ほどして、ようやく名前を呼ばれた。

コーヒーと定食を頼み、しばらく待つ。読みさしの小説の続きを読む。

別に聞こうと思って聞いたわけではないのであるが、隣のテーブルの話し声が聞こえてきた。

女性の二人組である。大きな声なのでイヤでも聞こえてしまう。

どうやら二人の女性はシングルマザーのようである。片方が先輩で、もう片方が後輩のようであった。

話の内容は以下のようなものであった。

「シンママの先輩として、オマエにアドバイス。

夜の仕事は若いうちしか出来ないよ。

早いうちに資格でも取れ!

学校でも勉強しないで男と遊んで、早く結婚するのがカッコいいと思っていた自分を後悔しているんじゃなーい?。
高校だって中退して、デキ婚して離婚。動物の交尾みたいなもんじゃないか!

テキトーに生きてきたオマエに必要な資格は、コレだ!

悪いことは言わないから無料の資料請求だけでもしておけ。

シンママの先輩として、オマエに人生のアドバイス。

早くしないと子供がまた泣き出すよ!!」

このような内容であった。小さな子供が泣きそうな顔で座っていた。

やはり母子家庭は経済的に厳しいらしい。これだ!と言った仕事は何であろうか?

私から、この人たちにアドバイス出来ることはないであろうか?

帰宅後、何となく気になったので自分でもいろいろ調べてみた。

実は昔、シングルマザーと付き合ったことがあるのだ。私は結婚しても良かったのであるが、相手の方から断ってきた。ふられたわけである。

それで、結論からいうと⇒母子家庭の仕事

ここの情報が最有力ではないであろうか?


髪を

今週の土曜日くらいに髪を切りに行こうと思う。だいぶ伸びてきた。前回、髪を切ってから2ヶ月くらい立つであろうか。それで鏡を見て、ふと思ったので あるが、生え際の髪がだいぶヤバい。地肌が透けて見える。頭頂部は問題はないようであるが、M字の形で毛髪が、はげて来ているのである。何か育毛剤でも使 うべきであろうか。それともヘアーサロンにでも行くべきか。そう言えば気のせいかカーペットの上に抜け毛が多いような気がする。気のせいなら良いのである が。

それで、いろいろと気になって調べてみたのであるが、敏感肌にも合うシャンプーというものがあるらしい。馬油の配合されたものである。フケやかゆみにも有効であるようである。

それから妊娠中の友人の女性であるが、その後の経過は順調なようである。つわりも特にないという。男女の別は現在の時点では不明だという。産まれたら長男が名前をつける予定だという。

それで、この女性であるが妊娠中でも特に大きな問題はないのであるが、一つだけ気になることがあるという。それは、この女性は、もともと体質的に便秘がちな のである。妊娠していない時は下剤を使用するらしいのであるが、やはり妊娠中は薬の副作用が怖いので極力使いたくないのだという。当然であろう。食生活を 野菜中心に切り替えたりして対応しているが効果のほどは今一つらしい。

それで最近は薬ではなくサプリメントを使用することにしたら、便秘の具合がだいぶ良くなってきたとのことであった。使ってみたのはこれらしい。

それから今日の天気であるが、久しぶりに雪が降った。寒い。肌が乾燥するのか、白い粉を吹いたようになっている。この顔の粉が気になるので、エラスチンクリームを塗ったら顔にしこりのようなものが出来た。何もつけない方が良かったのであろうか。それとも、ただ単にクリームが顔に合わなかっただけか?

それとも、クリームを顔に使用したことは関係なくて、単なる偶然であろうか。額に出来たホクロのような出来物は老人性の出来物で取るにはレーザー治療が必要だと言われた。

老人性である。言われた時は少なからずショックだった。耳を疑った。私も知らないうちに年齢を重ねたものである。

そういえば、昨日行った整体院では尻の筋肉が衰えている。理由は運動不足だと言われた。右の膝が痛いのも、それが原因だというのだ。

年齢とともに美容、健康にもカネを使うようになるものである。

今度はクリームではなく馬プラセンタ美容液を使ってみよう。